歴史から見る色

スポンサーリンク
和の色名

和の色名~江戸時代の色 3~

江戸時代の和の色名のご紹介です。四十八茶百鼠とよばれる色みをおさえた中にも、たくさんの色を生みだすアイデアは、現在のコロナ渦での我々の生活へのヒントになるような気がしてなりません。
和の色名

和の色名~江戸時代の色2~

江戸時代に誕生した和の色名をご紹介しています。今回は四十八茶百鼠と呼ばれる色を多く紹介しています。奢侈禁止令が出されているなか、町民たちのアイディアと機転の利いた色名が興味深いです。
和の色名

和の色名~江戸時代の色~

歴史から見る和の色名のご紹介は江戸時代。 前半と後半で文化の中心地が移り変わり、時代が長く、多くの奢侈禁止令により制約の中で人々は工夫を凝らし、たくさんの色名が生まれました。今回は第一部です。
和の色名

和の色名~戦国時代の色~

今回の和の色名の紹介は、戦国時代の色です。戦に明け暮れていた時代、色名自体の誕生は少ないですが、戦国時代らしい色が生まれています。
和の色名

和の色名~最も色彩豊かだった時代2~

前回の記事に続き、最も色彩豊かだったといわれる平安時代の色名をご紹介しています。文学の中でも表現としてとりあげられている色名もあります。是非、色の世界をお楽しみください。
和の色名

和の色名~最も色彩豊かだった時代~

歴史の流れを通して、和の色名をご紹介していくシリーズです。今回は色彩が最も豊かだったといわれる平安時代の和の色名 前編です。
和の色名

和の色名~黎明の時の色~

和の色名の紹介、今回は弥生時代、飛鳥時代、奈良時代の色を紹介しています。
和の色名

和の色名~はじまりの色~

和の色名のご紹介。古代、色は4色ではじまりました。真っ暗闇のクロから、だんだんアオの世界になり、そしてアカるくなり、陽が昇りきるとシロの世界になる。1日を表す言葉だったのです。そんな風に色は生活に密着しているもの、生活の一部でした。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました