色彩

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伊勢物語と多摩川 武蔵野 紫草さんぽ~後編~

こんにちは、カラープランナーの かわべ みえ です。 ちょっと間が空いてしまいましたが、前回の記事 武蔵野 紫草さんぽ~前編~の続きです。 紫とゆかり 紫と書いて「ゆかり」と読むの、 当たり前のように使っていますが、...
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武蔵野 紫草さんぽ~前編~

武蔵野・紫草さんぽ。地名と染色などの由来について前・後編で書いています。
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高齢化社会を「色」から考える

加速する高齢化社会について、色の視点から考えてみました。 色にできること。色ができること。たくさんあると思います。 暮らしやすい社会のために、色ができることを考えていきたいと思っています。
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天然染め~薬にならない植物はなく、染料にならない植物はない2~

便利な化学染料におされ、天然染料は影をひそめ、意識して繋いでいかなければ失われてしまう恐れがあります。ただ、化学染料にはない良さもたくさんあります。特に日本の草木染は、身体にいいとされる植物で染められています。今回は青系~黒系までの天然染料について書いています。
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天然染め~薬にならない植物はなく、染料にならない植物はない~

植物のチカラは本当に素晴らしいです。天然の染料で染めたものは身体にもいいと言われます。アレルギーやアトピーなどで困っている方が多いので、食べものに気をつかうように、染料にも気を使えるような世の中になるといいなと思います。是非、天然染めの世界を書いてみました。最初は赤系の色からご紹介します。
和の色名

和の色名~はじまりの色~

和の色名のご紹介。古代、色は4色ではじまりました。真っ暗闇のクロから、だんだんアオの世界になり、そしてアカるくなり、陽が昇りきるとシロの世界になる。1日を表す言葉だったのです。そんな風に色は生活に密着しているもの、生活の一部でした。
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かさねの色め~平安時代の色~

日本で一番色彩が豊かだった平安時代。かさねの色めについて書いています。
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節分とまつわる色について

節分とそこにまつわる色について説明しています。鬼の色にはそれぞれに意味があります。伝統色の紹介もしています。
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色にできること、色ができること。

世界中に色はあふれています。誰にでも使えるものです。色彩のチカラはすばらしく、われわれにリラックス効果を与えてくれます。「色を塗る」ことは瞑想効果に近いものがあり、また、色のチカラを身体にとりこむカラーブリージングもあります。深い悲しみのとき、喜びのとき、人生の中で色彩を使って、暮らしを色で心豊かにしていきましょう。
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【色の見える仕組み】~色は光の波長の一部。身体で感じることのできる色~

色が見える仕組みをご存知でしょうか?色知覚の三要素とよばれる、「光源・物体・視覚」が揃ってはじめて色を認識することができます。また、色は光の波長の一部で、全身で浴びているのです。色を浴びて感じているという感覚はないと思われます。そのあたりを詳しく説明していきます。
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